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新しいモーター

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新しいモーター


新しいモーター

突然ですが新しいモーターが実用化されるとかいう話が先日ありまして(笑)私は特に関係ないのですが、消費電力が従来のものより半分になるとかで、将来はその技術を使った製品を手にしているのかもです^^。で、エコ的なところも興味があるところですが、このモーターの開発には、「金星文字」「UFO」「バンデンバーグ氏」「アダムスキー氏」というキーワードが見え隠れしているとかです。非常に興味深いですね(笑)このキーワードをつなげてみると以下のようになります。(間違っていたらごめんなさい)

アダムスキー氏は、かつて異星人とコンタクトや、彼らの宇宙船で彼らの星に招かれるなど、超常的な体験をし、それらを全世界に発信してた人です。で、その体験の一つに、金星文字が書かれたネガホルダーをもらったというのがあり、異星人らは「宇宙船の推進技術を書いた」という。その金星文字をバンデンバーグ氏が解読し、宇宙船と同様のモーターを開発したらしいのですが、その後、モーターもろとも行方不明になったとかです。1960年代頃の話です。

で、話は戻ってこの「新しいモーター」も金星文字を解読し開発したとかであります^^。扇風機に応用した製品を紹介していたのですが、モーターはどこにあるの?って感じで、形としてはなんともUFOを連想させるようなものでした(笑)通常、扇風機の羽の後ろに突き出しているモーターの部分がないのです。うーむ。

形はどうであれ、消費電力が今までの半分というのは、いいことですね!^^

ちなみに、バンデンバーグ氏が開発したのは、磁石のみで動作し、重力を遮断するうえ、電力を必要としないそうですよ。まさに空間を飛べるモーターですね(!?)ここまで行くとかなり電気代がたすかるなぁ〜(爆)

金星文字。検索すると出てきますよ。うーん象形文字みたいです。すべてフラクタルな図形になっているとか・・・


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